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    <title>ひろゆき　趣味と投資</title>
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    <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 14:34:18 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>豊田市能楽堂 能「隅田川（金剛流）」</title>
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      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 14:33:35 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2026-03-29T14:34:18+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;　何度か見たことのある曲目です。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　都から、さらわれた我が子を探している女が、隅田川の渡し場にあらわれます。渡し船の船頭から、一年前に子供が亡くなったことを聞かされます。その子供のは話しから、一年前に亡くなったのは女の子供であることがわかります。子供の塚の前では、大念仏が始まり、母親も加わり、供養がはじまります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　母親としての残念な悲しみの雰囲気を感じることができます。母親と子供があった場があり、塚から子供がでてきます。しかし、子供は母親に抱きかかえられることなく、消えてしまいます。その後の静けさが印象的な能です。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　長い間、我が子を探して、最後の墓を目の前にして終わる舞台は、悲しい感じですが、長い間の旅で、不安や不幸を引き続けることの終わりも感じます。ここで終わったというような印象もあります。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>音楽</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>愛知県美術館「ゴッホ展」</title>
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      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 13:58:16 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;　開館時間が30分早まるとの情報で、早く行くことで、まだ絵を見ることができました。すこし経つと、人が多くなり、大変な状態だったと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　前半はゴッホが影響を受けた絵などがありました。やはり浮世絵があり、この時代への影響力が大きいの感じられます。どこかで見たことがある絵と思いながら見ていると、やはりミレーの絵を参考にして描いているようです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　ゴッホも、相当、描く技術を自ら考え研究していたのが感じられます。ゴッホの手紙があり、手紙に挿絵を描くのは、画家らしい感じがしました。ペンで、すぐに絵を描くことができるのが、すごいと感じます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　これもNHKで紹介していたので、その記憶もあり、絵を見ることができました。愛知県美術館の展示はNHKも協力しているのか、展示内の動画はNHKが製作したように感じました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　ゴッホも何度が展示会を見ているように思いますが、新たな発見があっていいです。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市美術館「高島野十郎展」</title>
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      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 13:27:08 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;　NHKの日曜美術館での放映していたので、思っていたよりも人が多かったです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　学生のころに、お世話になった先生の肖像画を描いて贈るなど、かなり多くの人に作品を贈っていることがわかります。そのため、所蔵も個人が多くあり、高島野十郎展というような展示会の開催は難しく感じました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　今回、偶然に高島野十郎という画家を知ることができてよかったです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　ろうそくの絵が印象的ですが、やはり普通の野原などを描いて、それが芸術的な印象になるのは、丁寧に描かれているからだと思いました。雑草のよう草木を丁寧に描かれたある絵はあまりないように思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　このような画家の絵が残っていたのは貴重に感じました。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市博物館「伊能忠敬」</title>
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      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 12:49:01 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-29T12:49:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-03-29T12:49:41+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;豊田市博物館「伊能忠敬」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　日本地図を江戸時代に作成したという程度しか知りませんでした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　測量に使用した道具や、宿泊先で地図を描くための机など、様々な道具があり、実際に測量量していた状況を知ることができました。観測鏡などは、和紙を重ね合わせて、漆を塗って円筒形に作り上げて、作られている。地図に記載するのに印なども製作してあり、すべて手書きではなく、印なども利用して地図を作り上げていたのも驚きました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　さらに、組み立て机は、運ぶ時には簡単に分解して運ぶことができ、卓上の左右には引き出しがある机になるのは便利に感じました。引き出しも鍵がかかるようにできてあり、その当時の家具づくりの丁寧さを感じることができます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　伊能が日本を回れたのは、各地の人が協力したのが感じられました。残された日記や、測量御用人取扱などで、どこの家で昼食をとるなど、こまごまと村の役人が準備しているのが感じられました。新たなことを知ることができ、よかったです。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>書籍「TOKYOエアポート」</title>
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      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 11:10:31 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-01T11:11:06+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;p&gt;　テレビのドラマで見たことがあった内容の書籍です。図書館にあったの借りて読んでました。かなし前に見たドラマだったと記憶していますが。書籍を読んでいると、その時の出演者の顔が浮かんできました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　羽田空港を舞台にした航空管制官の話で、２分に１機が離着陸を、一瞬の判断ミスが大惨事へとつながる恐れもあり、その仕事の雰囲気を知ることができます。ミスが大きな影響を及ぼすので、複数の人と会話できる環境が大切なのを感じることができます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;書籍「TOKYOエアポート」、宇田学, 徳永友一 、扶桑社
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>読書</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>サントリーホール「ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団 ニューイヤーコンサート」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 14:09:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T14:10:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T14:10:03+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;サントリーホール「ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団　ニューイヤーコンサート」 
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　かなり余裕をもってコンサートホールに行きましたが、寒い中、会場が開くまで並んで待っていました。時間があるので、同じように待っていると、なぜ、待っているのかがわかりました。公演前に公演者によるプレコンサートがあり、そこの会場に入って椅子で座るなどして観覧するためには、早く入った方がいいです。早めに入れたので椅子に座って、音楽を聴くことができました。以前に比べて、シャンパンやお酒などを注文している人が多いいの驚きました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　コンサートは、バレーのダンサーが入っての演奏なので、そちらに目がいってしまいます。やはり、すごく華やかな感じのコンサートになります。さらに、ソプラノ、テノールは、よかったと思いますが、サントリーホールの作りから、どうしても聞きにくいところがあり、それが残念に感じました。席があまりよくなかったというのがあります。サイドの端の方のため、声が届きにくく残念でした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　演奏は、やはり有名な曲が多くあったので、楽しめるコンサートでした。しかし、声を発するとなると意外に難しく。一緒に歌うというのは意外に大変でした。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>音楽</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>映画 「緊急取調室」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 11:39:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T11:39:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T11:39:42+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;映画　「緊急取調室」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　映画を見てきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　TVのドラマで見ていたので、映画も興味があり、おおよその雰囲気を知っていたので、内容に入りやすい感じでした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　いま生じている事件よりも、過去の関わる内容に少しずつ引き込まれていく内容に意外に感じました。いまの事件ではなく、過去の事件の問題が少しずつ明らかになっていきますが、何が起こったのが、なかなか明確にならないのが焦ってきます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　最後は、スッキリとした感じで終わるのはいいように思いました。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>映画</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市博物館「深宇宙展」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 11:23:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T11:24:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T11:24:00+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;豊田市博物館「深宇宙展」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　はやぶさの持ち帰った粒子などの展示があるので、展示会に行ってきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　映像が多くあり、雄大な火星などの動画はよかったです。またソユーズ宇宙船の実機の展示があり、想像していたよりも小さいもので、これで宇宙空間から帰ってくるのが不安になる大きさでした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　子供にわかりやすい展示になっており、楽しめる展示会でした。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>松坂屋美術館「草間彌生 版画の世界」</title>
      <link>https://investment.asablo.jp/blog/2026/01/25/9832790</link>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 11:12:57 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T11:13:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T11:13:10+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;松坂屋美術館「草間彌生　版画の世界」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　時間があったので松坂屋美術館「草間彌生　版画の世界」に行ってきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　版画で様々な印象を人に与えることが実感できます。版画も作り続けていくと、進化していくのが感じられます。展示の仕方がわかりやすかったので、初期作品からの時代とともに変化していくのがわかりました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　圧倒的な迫力のある版画でした。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>国立西洋美術館「オルセー美術館所蔵 印象派 室内をめぐる物語」</title>
      <link>https://investment.asablo.jp/blog/2026/01/25/9832787</link>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 11:02:06 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T11:02:35+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T11:02:35+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;国立西洋美術館「オルセー美術館所蔵　印象派　室内をめぐる物語」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　時間があったので国立西洋美術館の企画展に行ってきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　早い時間に入ったのですが、人の多さに驚きました。
　いつもと違い入り方なので、少し戸惑いましたが、いま、展示会に来る人が増えているように感じました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　展示されてある絵は、どれも興味を引くものが多く、非常に楽しめる展示です。とくに驚いて、後でも印象に残っているのは、アルベール・バルトロメの「温室の中で」の絵が、おそらく、ほぼ実物大ではないかと思えました。大きな絵ですが、しっかりと描かれてあり、その人物が目の前にいるような印象を受けます。展示方法を工夫がされてあり、おもしろい展示でした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　また、国立西洋美術館には、定期的に行きたいと思っています。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市能楽堂 能「三輪（喜多流） 神遊」</title>
      <link>https://investment.asablo.jp/blog/2026/01/25/9832785</link>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 10:36:19 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T10:37:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T10:37:24+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;豊田市能楽堂　能「三輪（喜多流）　神遊」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　新春能に行ってきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　三輪に住む僧は、女が訪れた庵で、女より衣がほしいとの要望をされる。女は三輪の里に住んでいると言い残して去っていきます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　僧が三輪の里の三輪明神の杉の神木に衣がかかっているとの話を村人から聞きます。僧は、杉の木の衣に和歌がかかれていることに気が付きます。やがて岩戸から、神が女の姿で現れます。そして、神楽を舞い、夜が明けていくことで、僧が夢から目覚めるという内容です。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　全体を通して、きれいな内容で、能の舞台もきれいな感じのする能です。置物の岩戸と杉の木をイメージした中で、女から神に変化するのは大変な感じがします。狭い空間での意匠の変更など、この辺りも代々のやり方などがあるように感じます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　神の舞は、やはり優雅で、この能でも舞の時間はかなり長かったように思いますが、見入ってしまいます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　この舞台となった三輪に行ってみたくなりました。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>音楽</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>映画 「ラストマン」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 10:16:23 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T10:16:50+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T10:16:50+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;映画　「ラストマン」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　年末に映画を見てきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　TVのドラマで見ていたので、映画も興味があり、おおよその雰囲気を知っていたので、内容に入りやすい感じでした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　保護対象を守るために行動をしていきますが、なぜか犯人に行動が把握されてしまう。様々な手を打ちますが、それでも、犯人に先回りされるという内容が続いていきます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　最後は、すべての問題が解決されていきますが、やはり、年末年始の映画にふさわしい感じの内容で、安心して見ることができます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　時間のあるゆったりとした時に、見ることができる映画に感じます。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>映画</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市能楽堂 能「船弁慶（宝生流） 後之出留之伝」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 09:49:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T09:50:02+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;p&gt;豊田市能楽堂　能「船弁慶（宝生流）　後之出留之伝」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　平家を滅ぼして栄光から一転、源義経は都から九州へ逃げることになった。その船着き場において、静御前と別れのがあり、その穏やかな感じでした。船のシーンになると舞台の雰囲気が変わります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　船に平家の平知盛の霊が襲い掛かってきます。シテの演じ方が、前後で全く異なるので、演者としては難しい能に感じました。やはり船に乗っている雰囲気を能が表現するのは面白く感じます。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>音楽</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊田市民文化会館「NHK交響楽団 豊田公演」</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 09:27:07 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-01-25T09:27:48+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-01-25T09:27:48+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;豊田市民文化会館「NHK交響楽団　豊田公演」 
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　久しぶりに豊田市にNHK交響楽団の公演がありました。過去に行ったことがったので、今回、公演を聞きに行ってきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　NHK交響楽団の人数の多さに圧倒されます。それでも、息の合った演奏ができうことは、練習量などが感じられます。息の合った演奏は聞いてい気持ちがよく、かなりリラックスした雰囲気で聞くことができました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　演奏は、迫力のある演奏で、しっかりと準備されているのが感じられ、コンサートへにかける意気込みのようなものを感じることができました。HNK交響楽団の公演は、多くに人数での演奏で、チケットはあまり高くなく、割安な公演に感じます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　今後、豊田での公演があれば、行きたいと思っています。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>音楽</dc:subject>
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      <title>豊田市美術館「モネ 睡蓮のとき」</title>
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      <pubDate>Sat, 18 Oct 2025 16:57:24 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;豊田市美術館「モネ　睡蓮のとき」
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　大きな睡蓮の絵が多くあり、楽しめる展示会でした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　いろいろな睡蓮があり、はじめは明るい感じの絵がいいように思えましたが、ずっと見ていると、暗い方の景色の絵が深みがあり、意外にいいように見えてきました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　藤の絵は、非常に迫力があり、本当の藤を遠くから眺めると、このような印象になるのが感じられました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　人が多かったのですが、遅い時間になると空いてくるので、ゆっくりと眺めることができました。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>美術</dc:subject>
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